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  10 ,2017

わる子のつぶやき
ごとう魔太郎オリジナルキャラクター
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Category: ついったー企画

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お題企画vol.10「ROROとの出会い~加入」
ROROのTwitterアカウントで好評連載中のお題企画。

10月20~25日のお題がこちら

『ROROとの出会い~加入』

- - - - -
【月曜担当:tb.ゴーシュ編】
『ROROと俺』
高校を卒業してすぐ、友人から魔太郎とバンドを組むので参加しないかという連絡が来る。高校時代はベースを弾いていたので、当然今回も俺がベースだと思い顔合わせに行ってみると軽音部の後輩ベーシストだった破魔雄がいるではないか!
え!?じゃあ俺何やるの…?
どうやら特にパートの事など考えず知り合いで楽器ができるやつを片っ端から集めたようだ。
結局「せっかく音大行って習い始めたんだからそれメインでやったら?」という感じでトロンボーン担当となった。
ロックバンドにトロンボーン1人ってどういうことよ…
とりあえずインスト曲でメロディを吹いたり、魔太郎の歌になんとなくオブリ(合いの手)を入れてみたりしたが、なんか微妙であった。
そのうちバンドも徐々に集まりが悪くなり、一時期は魔太郎と二人に。魔太郎が曲を作り俺がドラムを打ち込みベースとキーボードを弾いてデモ作り。
その後、破魔雄が戻ってきたタイミングでまちやんが加入。鍵盤サポートも見つけ初ライブも決まり “アコースティックおちゃめ楽団RORO”として活動を開始する。
ここから「バンドにトロンボーン1本でどう加わるか」という苦悩の日々が始まるのだが、それはまた別の機会に。

俺の場合特に出会いも加入も無く、魔太郎とずっと一緒にやっていて気付いたらそれがROROになっていた、という感じです。
ちなみに魔太郎と知り合ってからもう15年近く経ちます。お互い年とったのぅ…(。-∀-)

ゴーシュ( @gauche_roro )



【火曜担当:perc.ロロノマチミホ(まちやん)編】
■ROROとの出会い
私が吹奏楽から移行して、ポップス音楽を勉強し始めていた頃、通っていた学校の後輩ドラマーさんが、ROROと何度か音出しをしていて「ROROはドラムじゃなくて、パーカッションが良いんじゃないか?!」と思い、私に声をかけてくれたのがきっかけ。
■ゴーシュと まちやん
後日、trb.ゴーシュから譜面とデモCDを渡される。
ゴーシュとは同じ学校で、授業等で一緒だったものの、まともに会話もしたことがなく、少し緊張。
とてもクールな印象。
が...この先、リハーサルを重ねるごとに『超絶面白話術君』に塗り替えられていく。
■魔太郎と まちやん
キャプテンのvo.gt.魔太郎と会って話をすることに。
今まで作ってきた音源を聴かせてくれた。
私:「この曲 いいですね~」
魔:「いやいや、そんな...」とても謙虚な青年。
-現在-
私:「イイネ!」
魔:「でっしょ!!( ̄▽ ̄)ノ⌒俺スゴイからっ」
■ROROとの初音出し
オリジナルのバンドが初めてで、自分に何ができるのか、不安とワクワクでいっぱい!
あまり覚えていない。
でも、リハーサル後に大〇屋に食事に行ったことは覚えている。
『ROROに入れば、大〇屋 三食 昼寝付きだよ( ̄∀ ̄)☆』
(/*゜∀゜*)/
■RORO加入
こうして、私はROROの一員に!
後に、私と繋がりのあったkey.あやややとperc. まつげ がROROに仲間入りしていくのであります。
そのお話は、また明日(^^)-☆

ロロノマチミホ( @12060340 )




【水曜担当:perc.まつげ編】
『RORO's Life』
ROROとの出会いは忘れもしない、新宿でのライブハウス。当時、学校のパイセンでもあった『まちやん』がバンドを始めたというので聴きに行ったのである。
今では芋掘り小僧の母親。
とても輝かしいステージでした…
少し空いて今度は神楽坂でのライブを聴きに。この時のステージは「あややや」さんが加入していました。
とても輝かしいステージで…
って、ライブ聴きに行ってばかりやないかいっ!!
そう、お察しの通り、初めはお客さんだったんです。
まちやんに後任を頼まれて、初めはサポートからROROに近付いていきましたが、月日は流れ、正式に加入することになりました。初めはどういうポジションでいこうか悩みましたが、考えるのを止めました。自然体でいられる場所があるってのはいいもんです!
とある居酒屋で打ち上げする中、
「出会うべくして出会った」
と言ったのは今でも忘れません。
それからどれだけ貢献できてるかはわかりませんが、これからも懸命にROROっていきたいと思います!(^_^)

まつげ( @matsuge_per )



【木曜担当:key.あややや編】
『ROROとの出会い』
こんばんは、あやややです(*^^*)
私がROROと出会ったのはまだ別のバンド(フュージョン系)をやってる時でした。元々perc.まちやん(ロロノマチミホ氏)とはビッグバンドで一緒だったので知り合いでしたが、それ以外の人は全く知りませんでした。
ROROというバンドがキーボード奏者を探しているとのことでまちやんから誘われました。
しかしその時は別のバンドをやっていたのとピアノの講師もしていたので余裕もないため、やろうと思わなかったのです。
結局私の友人がサポートでやることになりました。
友人がサポートやっているし、一度声かけてもらったし、ちょっとライブ観に行ってみるかな!…と、軽い気持ちでROROの演奏会に訪れた私。
しかし、そんな無防備な私に衝撃が走ったのです!
無防備だからこその衝撃だったのか、とにかく自由な音楽で、変な言い方かもしれませんが、そこには私の入る余地があるような気がしたのです。
ただ慎重な性格から、まずはサポートで加入させてもらい3ヶ月ほどリハと演奏会を重ねていきました。
実際に一緒に音楽を作っていると、やはり最初に受けた感覚は間違いではなかったと思いました。そのことをキャプテンに電話で伝え、晴れて正式にRORO楽団員となったのです。
ちなみに最初はよく知らない人たちだったのでキャプテン、ゴーシュ君、トミーとそれぞれたくさん話してどんな人なのか探りました。
どんな人かわかってきた今でも話しているととんでもない答えを返してくれるのでいつも新鮮です。

あややや( @ayayaya_roro )



【金曜担当:b.トムナガ破魔雄編】
『僕私ろろ』
記憶力がニワトリ並なので、思い出し思い出し書いていこうと思います。
大きく分類すると、現在までのROROは4つの時期に分けられると思います。
(メンバーさん、間違ってたら後で教えて下さい。)
①創成期 〜バンドを捨てよ〜
②まちやん期 〜また会う日まで〜
③マツゲ期 〜車車車〜
④ハイパー楽団期 〜J-POPの未来へ〜

①高校の軽音部から舞台を東京へ移し、バンド活動したり劇団の音楽したり。初のバンド合宿も行う。
破魔雄、車の免許を取得。
②まちやん加入。エレキからアコギへ、ドラムからパーカッションへ。楽団っぽい原型ができはじめる。
まちやんとはしばしの別れ。
③まつげ加入。
魔太郎、車の免許を取得。車にのってまつげの実家までBBQをしにいく。車にのってあやややの実家まで奇想曲をつくりにいく。日本のワイルドサイドCHIBAで生きていくには車が不可欠である。
④そして、パーカッションおふたりさま体制へ。未来の楽団を目指し、未来のJ-POPをつくっていく、存在に。(なりたい)
ゴーシュ、車の免許を取得。

だいたいそんな感じー!
未来はROROみたいに自由な編成のグルーポが増えるといいなあ。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました!
hamaororo.jpeg
トムナガ破魔雄( @ROROHAMAO )



【土曜担当:vo&agu.ごとう魔太郎編】
『バンド結成ヒストリーきみにきめま! 』
今週のお題は「ROROとの出会い、加入編」なのですが、わたしは最初からいたので、「メンバーを選んだ理由」の解説をしたいとおもいます!
■ゴーシュ編
月曜ツイートにてゴーシュがすでに説明していましたが、武蔵小杉のカラオケボックスで歌ってたら「バンドやりてー」ってやる気スイッチが入り、その場でゴーシュと破魔雄に電話しました。
ゴーシュはトロンボーンだけど深く考えず声をかけました。彼を選んだのは高校時代に個人的に彼の部屋へ鍵盤のコードを教えてもらいに遊びに行っていて「こいつできる」と思っていたからです!
彼がロロンボーンとして心の整理が出来たのはそこから5年ほどかかるのであった。
■破魔雄編
加入理由は…ゴーシュと同じで楽器やってたから。なぜ破魔雄という名前になったのかを説明しよう!
なにかのブログにコメントしようとして名前に悩んだ、その時そばに彼とハードロックギタリストの教則ビデオがあって合わせて攻撃的な「破魔雄」になった

まちやん、あややや、まつげちゃんのエピソードはまたの機会に!
だって長くなるから!

ごとう魔太郎( @mataro510 )

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こうして現在の「RORO」という楽団が形作られていったのですね。
楽団やらバンドやらはとかく移ろいやすい。久しくとどまりたるためしなし。
今でも同じメンバーでMUSICれるのは、HAPPY☆HAPPYですやん。
魔太郎の「メンバーを選んだ理由」まちやん、あややや、まつげちゃん編はまたの機会に。
お楽しみにー!

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