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  10 ,2017

わる子のつぶやき
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Category: ついったー企画

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お題企画vol.7「楽器の魅力☆胸キュンポイント」
ROROのTwitterアカウントで好評連載中のお題企画。

9月29日~10月4日のお題がこちら

『楽器の魅力☆胸キュンポイント』

- - - - -
【月曜担当:tb.ゴーシュ編】
『胸キュン☆トロンボーン』
トロンボーンの魅力と言えば、まずはその特徴的なスライドでしょう!伸びたり縮んだり見ているだけで楽しくなる楽器って凄いでしょ?さらに、スライドを巧みに操ることができれば音楽表現の可能性は無限大∞!
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輝かしい高音から暖かく包み込むような低音、甘い歌声からレーザービームのような強烈な音まで、こんなにも音色変化の幅が広い楽器はなかなか無いんじゃないかと。しかも、その全てをエフェクターではなく奏者の体ひとつでやっているんです…!凄いよ、管楽器奏者!
ClassicやJazzはもちろん、J-pop,Rock,Funk,Salsa,Bossa Nova,Ska,Reggae…トロンボーンが活躍できる音楽は他にも沢山あります。ジャンルによって様々に変化するトロンボーンの音ですが、そこには共通点も。
個人的な意見ですけど、共通点、それは「優しい音」であるということ。どんなに激しく吹いて…例えば割れていたとしても、俺はトロンボーンの音に優しさを感じるんです。温かみというか。不思議なことに奏者にも、おっとりとして優しい人は少なくありません。
そんな優しい音を持ったトロンボーンですが、俺が思うトロンボーン最大の魅力、それは…!!

【歌との究極のハモり】

元々人の声に近い管楽器ですが、歌と一緒に演奏してトロンボーンほどサウンドする楽器はない!!

…と思っています。俺は。
この楽器の持つ暖かい音色とスライドによる無限の表現技術によって限りなく人の声に近づいた時、歌とトロンボーンにしか出せないハモりが生まれるんです。これが本当に胸キュンなのよ(*ノ▽ノ)
まだまだ遠いけど、ROROで俺が目指すのはその究極のサウンドです。
これからもトロンボーンの魅力が伝わるように頑張ります☆

ゴーシュ( @gauche_roro )



【火曜担当:perc.ロロノマチミホ(まちやん)編】
■わくわく打楽器
私が打楽器に最も魅力を感じるのは『選択肢が多い』ところです。
一つの楽器にしても、楽器の材質・奏法(素手or スティックor マレットorビーター)を選ぶ。
ひとつひとつの選択で、オリジナリティが出せてしまう!
楽しくてしょうがないですね♪

■肌で感じる打楽器
perc. まつげも言っていましたが、素手で叩くということ!手のひらや指先に楽器の振動が伝わってきて、とてもテンションが上がります!!
私は特にパンデイロが好きです。
小さいながら圧倒的存在感!
好きなのに苦手で、沢山練習した楽器(^^;

■胸きゅん打楽器
私はドラマーではなく、パーカッショニストとして活動していますが、実は...見ていても聴いていても一番興奮するのは『ドラム』笑
打楽器を集結させて ひとつの大きなグルーヴを生み出す!
壁ドン並みのきゅんきゅんです!!!

■少しマニアックな胸きゅんperc.
ドラムのセットもそうですが、パーカッションのマルチセッティングも人によって個性が出て良いですよね(*^^*)
打楽器のセッティングは美学☆
私は特に、ドラムとティンパニを真上から見た図が好きです!

■少しマニアックな胸きゅん
マリンバカルテットなど数台に囲まれて、しゃがんで下の方で聴くのが好き!
低音が共鳴管に響き渡っているのがたまりませんね~( *´▽`*)
打楽器だけでメロディ・ハーモニー・リズム・効果音ができてしまう、打楽器アンサンブル大好き!

■魅惑の打楽器 完
よく使う楽器でお気に入りなのが、シェイカー。
振ることは簡単にできますが、本体の形・大きさ・材質、 中の粒の素材・大きさによって鳴らし方が異なる。楽しいです♪
いつか打楽器だけで、ひとつの映画音楽を作りたいです☆

まちやん( @12060340 )



【水曜担当:perc.まつげ編】
『男なら素手でいけ』
打楽器の胸キュンポイント。
なんと言っても、
【素手で楽器を叩く!】
なんと男気のあるパートでしょう!?
ダイレクトに返ってくる楽器の鳴りが闘争本能を呼び覚まします!
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趣味で太鼓を叩く人も近年では増えてきて、特に女性人気が凄いです。
【ストレス解消】が理由の一つにあるようだけど、そのせいか男性よりも男気が溢れてる人が多い!
一概には言えませんが、逆に男性のほうが繊細なプレイをする傾向がありますね!
音楽の根源は人の声や足踏み手拍子にありますが、
木の棒を叩いたり、動物の皮を筒に張って叩いて狩りの合図や踊りを囃し立てたり…そういった歴史的背景にも胸キュン。
太鼓を叩く度、なんて原始的なことをしてるんだろうと常に思います笑
踊る為の音楽に不可欠、打楽器!
泣けるバラードに一発欲しい、打楽器!
ゾワゾワする音楽の効果音に、打楽器!
打楽器が入るだけで彩りがグッと増すんですよね。まるで、縁の下の力持ち!
今夜はまつげがお送りしました!

まつげ( @matsuge_per )



【木曜担当:key.あややや編】
『胸キュン☆キーボード』
みなさまこんばんは!今日は私の番であります(≧∇≦)ノ
キーボードの魅力はオールマイティなところにあると思います。ソロでもアンサンブルでも弾き語りでも、やりたいと思えば色々とできちゃうのです。
鍵盤楽器の音域は他のどの楽器よりも広く、10本指(+足2本)を使うことで音楽の三要素であるリズム•メロディ•ハーモニーの全てを表現することができるのです。その幅広さからオーケストラでは「楽器の王様」などと呼ばれています。
私はバンドでキーボードを使う時には、包み込んでみたり、攻めてみたり、あえて独立してみたりと、曲によって様々な方向性からイメージを膨らませます。
あとは実際に演奏してみて自然に出てくるフレーズを奏でます。
というのも、音域が広く複数の音を同時に出せるキーボードだからこそ阻まれることなく出したい音が出せるのだと思います。
うむ、改めて考えてみるとなんて便利なんだ!
ピアノを大人になってからやりたいという方が近年増えてきています。指先の動きを鍵盤に伝えて楽器からハーモニーやメロディが鳴ってくる感覚は何にも代え難い喜びです。脳も心も活性化されそうですね!
キーボードは鍵盤を1cmほど押すだけで簡単に音が出るので、初心者の方にもオススメの楽器です!楽しいですよ(*^^*)
以上、key.あややや( @ayayaya_roro )でした!



【金曜担当:b.トムナガ破魔雄編】
『胸キュン★カウベルの使い方』
■その1
将来はカウベルになりたい、と短冊に書くくらいカウベルが好きな破魔雄です。
3ピース+カウベル。楽しそうです。自由。

Rapture / House of Jealous Lovers


■その2
イントロからいきなりベルリフ!
かっこいいです。胸キュンです。
リフといえばカウベルの時代が来るかもしれないし、こないかもしれない。
(※もしかしたら、これはカウベルじゃないかも…)
Optimo / Liquid Liquid

■その3
レッチリのチャドとそっくりさんがドラムとカウベルで戦う動画。最後はレッチリでdont fear the reaperを演奏。この曲でデカいカウベルを叩くというネタ?があるらしいのだが…


■完
というわけで、ベースじゃなくてカウベルに浮気してしまいました。ベースの胸キュンポイントは、低音で身体、骨や内臓を揺らせる点です!
ありがとうございました!

トムナガ破魔雄( @ROROHAMAO )



【土曜担当:vo&agu.ごとう魔太郎編】
『アコースティックギターキュン☆』
吹奏楽フォロワーさんが多いROROですがアコースティックギターの魅力も伝えたいところです!
何と言っても優しく包み込むようなポカポカサウンド!
落ち着きます(*'ェ`*)
そして、なーんか同じ音に聴こえるアコギですが、意外と奥が深いのです。
例えば、ピック弾きと指弾きでは全く違うサウンドなのでギターのメーカーや弦、使うピックなどを試して理想の音を追求します。
アコギはエレキギターと比べ演奏に誤魔化しが効かないという難しさがありますが、そこも虜になるポイントです!
10代の頃の自分はエレキギターの音の方が好きだったのですが、20歳を越えて大人で渋いアコギに夢中です!
ROROの曲でおすすめアコギは「ポインセチア」という楽曲です。
間奏までは指弾き、間奏の途中からはピック弾きに変えているので、そこにも注目して聞いてみてください♪
【ポインセチア】


ごとう魔太郎( @mataro510 )


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