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  10 ,2017

わる子のつぶやき
ごとう魔太郎オリジナルキャラクター
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お題企画vol.10「ROROとの出会い~加入」
ROROのTwitterアカウントで好評連載中のお題企画。

10月20~25日のお題がこちら

『ROROとの出会い~加入』

- - - - -
【月曜担当:tb.ゴーシュ編】
『ROROと俺』
高校を卒業してすぐ、友人から魔太郎とバンドを組むので参加しないかという連絡が来る。高校時代はベースを弾いていたので、当然今回も俺がベースだと思い顔合わせに行ってみると軽音部の後輩ベーシストだった破魔雄がいるではないか!
え!?じゃあ俺何やるの…?
どうやら特にパートの事など考えず知り合いで楽器ができるやつを片っ端から集めたようだ。
結局「せっかく音大行って習い始めたんだからそれメインでやったら?」という感じでトロンボーン担当となった。
ロックバンドにトロンボーン1人ってどういうことよ…
とりあえずインスト曲でメロディを吹いたり、魔太郎の歌になんとなくオブリ(合いの手)を入れてみたりしたが、なんか微妙であった。
そのうちバンドも徐々に集まりが悪くなり、一時期は魔太郎と二人に。魔太郎が曲を作り俺がドラムを打ち込みベースとキーボードを弾いてデモ作り。
その後、破魔雄が戻ってきたタイミングでまちやんが加入。鍵盤サポートも見つけ初ライブも決まり “アコースティックおちゃめ楽団RORO”として活動を開始する。
ここから「バンドにトロンボーン1本でどう加わるか」という苦悩の日々が始まるのだが、それはまた別の機会に。

俺の場合特に出会いも加入も無く、魔太郎とずっと一緒にやっていて気付いたらそれがROROになっていた、という感じです。
ちなみに魔太郎と知り合ってからもう15年近く経ちます。お互い年とったのぅ…(。-∀-)

ゴーシュ( @gauche_roro )



【火曜担当:perc.ロロノマチミホ(まちやん)編】
■ROROとの出会い
私が吹奏楽から移行して、ポップス音楽を勉強し始めていた頃、通っていた学校の後輩ドラマーさんが、ROROと何度か音出しをしていて「ROROはドラムじゃなくて、パーカッションが良いんじゃないか?!」と思い、私に声をかけてくれたのがきっかけ。
■ゴーシュと まちやん
後日、trb.ゴーシュから譜面とデモCDを渡される。
ゴーシュとは同じ学校で、授業等で一緒だったものの、まともに会話もしたことがなく、少し緊張。
とてもクールな印象。
が...この先、リハーサルを重ねるごとに『超絶面白話術君』に塗り替えられていく。
■魔太郎と まちやん
キャプテンのvo.gt.魔太郎と会って話をすることに。
今まで作ってきた音源を聴かせてくれた。
私:「この曲 いいですね~」
魔:「いやいや、そんな...」とても謙虚な青年。
-現在-
私:「イイネ!」
魔:「でっしょ!!( ̄▽ ̄)ノ⌒俺スゴイからっ」
■ROROとの初音出し
オリジナルのバンドが初めてで、自分に何ができるのか、不安とワクワクでいっぱい!
あまり覚えていない。
でも、リハーサル後に大〇屋に食事に行ったことは覚えている。
『ROROに入れば、大〇屋 三食 昼寝付きだよ( ̄∀ ̄)☆』
(/*゜∀゜*)/
■RORO加入
こうして、私はROROの一員に!
後に、私と繋がりのあったkey.あやややとperc. まつげ がROROに仲間入りしていくのであります。
そのお話は、また明日(^^)-☆

ロロノマチミホ( @12060340 )




【水曜担当:perc.まつげ編】
『RORO's Life』
ROROとの出会いは忘れもしない、新宿でのライブハウス。当時、学校のパイセンでもあった『まちやん』がバンドを始めたというので聴きに行ったのである。
今では芋掘り小僧の母親。
とても輝かしいステージでした…
少し空いて今度は神楽坂でのライブを聴きに。この時のステージは「あややや」さんが加入していました。
とても輝かしいステージで…
って、ライブ聴きに行ってばかりやないかいっ!!
そう、お察しの通り、初めはお客さんだったんです。
まちやんに後任を頼まれて、初めはサポートからROROに近付いていきましたが、月日は流れ、正式に加入することになりました。初めはどういうポジションでいこうか悩みましたが、考えるのを止めました。自然体でいられる場所があるってのはいいもんです!
とある居酒屋で打ち上げする中、
「出会うべくして出会った」
と言ったのは今でも忘れません。
それからどれだけ貢献できてるかはわかりませんが、これからも懸命にROROっていきたいと思います!(^_^)

まつげ( @matsuge_per )



【木曜担当:key.あややや編】
『ROROとの出会い』
こんばんは、あやややです(*^^*)
私がROROと出会ったのはまだ別のバンド(フュージョン系)をやってる時でした。元々perc.まちやん(ロロノマチミホ氏)とはビッグバンドで一緒だったので知り合いでしたが、それ以外の人は全く知りませんでした。
ROROというバンドがキーボード奏者を探しているとのことでまちやんから誘われました。
しかしその時は別のバンドをやっていたのとピアノの講師もしていたので余裕もないため、やろうと思わなかったのです。
結局私の友人がサポートでやることになりました。
友人がサポートやっているし、一度声かけてもらったし、ちょっとライブ観に行ってみるかな!…と、軽い気持ちでROROの演奏会に訪れた私。
しかし、そんな無防備な私に衝撃が走ったのです!
無防備だからこその衝撃だったのか、とにかく自由な音楽で、変な言い方かもしれませんが、そこには私の入る余地があるような気がしたのです。
ただ慎重な性格から、まずはサポートで加入させてもらい3ヶ月ほどリハと演奏会を重ねていきました。
実際に一緒に音楽を作っていると、やはり最初に受けた感覚は間違いではなかったと思いました。そのことをキャプテンに電話で伝え、晴れて正式にRORO楽団員となったのです。
ちなみに最初はよく知らない人たちだったのでキャプテン、ゴーシュ君、トミーとそれぞれたくさん話してどんな人なのか探りました。
どんな人かわかってきた今でも話しているととんでもない答えを返してくれるのでいつも新鮮です。

あややや( @ayayaya_roro )



【金曜担当:b.トムナガ破魔雄編】
『僕私ろろ』
記憶力がニワトリ並なので、思い出し思い出し書いていこうと思います。
大きく分類すると、現在までのROROは4つの時期に分けられると思います。
(メンバーさん、間違ってたら後で教えて下さい。)
①創成期 〜バンドを捨てよ〜
②まちやん期 〜また会う日まで〜
③マツゲ期 〜車車車〜
④ハイパー楽団期 〜J-POPの未来へ〜

①高校の軽音部から舞台を東京へ移し、バンド活動したり劇団の音楽したり。初のバンド合宿も行う。
破魔雄、車の免許を取得。
②まちやん加入。エレキからアコギへ、ドラムからパーカッションへ。楽団っぽい原型ができはじめる。
まちやんとはしばしの別れ。
③まつげ加入。
魔太郎、車の免許を取得。車にのってまつげの実家までBBQをしにいく。車にのってあやややの実家まで奇想曲をつくりにいく。日本のワイルドサイドCHIBAで生きていくには車が不可欠である。
④そして、パーカッションおふたりさま体制へ。未来の楽団を目指し、未来のJ-POPをつくっていく、存在に。(なりたい)
ゴーシュ、車の免許を取得。

だいたいそんな感じー!
未来はROROみたいに自由な編成のグルーポが増えるといいなあ。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました!
hamaororo.jpeg
トムナガ破魔雄( @ROROHAMAO )



【土曜担当:vo&agu.ごとう魔太郎編】
『バンド結成ヒストリーきみにきめま! 』
今週のお題は「ROROとの出会い、加入編」なのですが、わたしは最初からいたので、「メンバーを選んだ理由」の解説をしたいとおもいます!
■ゴーシュ編
月曜ツイートにてゴーシュがすでに説明していましたが、武蔵小杉のカラオケボックスで歌ってたら「バンドやりてー」ってやる気スイッチが入り、その場でゴーシュと破魔雄に電話しました。
ゴーシュはトロンボーンだけど深く考えず声をかけました。彼を選んだのは高校時代に個人的に彼の部屋へ鍵盤のコードを教えてもらいに遊びに行っていて「こいつできる」と思っていたからです!
彼がロロンボーンとして心の整理が出来たのはそこから5年ほどかかるのであった。
■破魔雄編
加入理由は…ゴーシュと同じで楽器やってたから。なぜ破魔雄という名前になったのかを説明しよう!
なにかのブログにコメントしようとして名前に悩んだ、その時そばに彼とハードロックギタリストの教則ビデオがあって合わせて攻撃的な「破魔雄」になった

まちやん、あややや、まつげちゃんのエピソードはまたの機会に!
だって長くなるから!

ごとう魔太郎( @mataro510 )

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こうして現在の「RORO」という楽団が形作られていったのですね。
楽団やらバンドやらはとかく移ろいやすい。久しくとどまりたるためしなし。
今でも同じメンバーでMUSICれるのは、HAPPY☆HAPPYですやん。
魔太郎の「メンバーを選んだ理由」まちやん、あややや、まつげちゃん編はまたの機会に。
お楽しみにー!

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Category: ついったー企画

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お題企画vol.9「私の楽器練習法(後編)~ピアノ、ベース、ヴォーカル編」
10月13~18日のお題『私の楽器練習法』の続きです!
後編はピアノ、ベース、ヴォーカル編をお送りします。

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【木曜担当:key.あややや編】
『いつもの練習』
いつだったか呟いたウォーミングアップが終わりましたら、その先はその時自分の中にあるテーマで毎回変わります。 たとえば最近だったら左手がもっと動くようになって欲しいというテーマがあります。
そこで、便利なことに鍵盤楽器はたくさんの楽譜やテキストが出ているので、その中から左手に効きそうなものをチョイスして練習します。 そのような譜面はとりあえず初見で弾いてみると躓く箇所が必ず出てくるので、そこを練習します。
私が練習の中でも好きなのが、躓いたところの原因を考えることです。運指なのか手の向きなのかフレーズの捉え方なのか、考えて試行錯誤しているうちに改善していき、元のフレーズから発展したフレーズが生まれることもあります。
練習しているうちに面白い練習法が生まれた時は、楽譜に記しておきます。それをたまに見返して弾くためです。これがたくさんたまれば自分だけのテキストになることでしょうね。 さて、メカニカルなものだけでなく音楽らしい練習もやります。
音楽はその曲をどうやって弾くのがいいかと考えながら弾いたり、あえて考えないで弾いたりします。 考える時はどんな気持ちかだとか、どういう雰囲気かだとかも考えます。 部分で練習した後に通してみたりして、曲を色々な角度で見るのが面白いです。
いつもの練習と言いながらわりと毎回変わるので、他にもあります。 幼い頃は"練習"という言葉に多少抵抗がありました。しかし強制されなくなってからは毎度色々やっているうちに、気づけば好きになっていました(*^^*)

あややや( @ayayaya_roro )



【金曜担当:b.トムナガ破魔雄編】
『この世で1番大事なリズムの話』
練習の続編ということで、何を書こうかと迷ったのですが、ここ最近知った中で、1番感動したリズムに関する練習法を書いていこうと思います。
簡潔に言うと、シャッフルのリズムをイーヴンに書き換えて練習するということです。
(その逆や変拍子に書き換えるパターンにも応用可能です)
一つのフレーズに色々なリズムを感じとれるようになります。
シャッフルの典型的なベースパターン、4/4拍子
1-1.3-3.5-5.6-6.♭7-♭7.6-6.5-5.3-3.
みたいなのを、イーブン6/4拍子
1-13.-35-.56-6.♭7-♭76.-65-.53-3.
に書き換えます。
テンポを変えて、クリックに合わせてひいてみましょう。イーブンを体験してからシャッフルに戻るとウネウネ弾けるはずです。
全ての楽器、フレーズに応用可能だから試してみてね!
ありがとうございました!

トムナガ破魔雄( @ROROHAMAO )



【土曜担当:vo&agu.ごとう魔太郎編】
『やれんのか!?熱血魔太郎塾~ヴォーカル編』
はじめに言っておく、世の中には"やれる人間"と"やれない人間"の二種類がいる。
俗に言う「歌える」ようになるには
まず"覚悟"が必要だ!
覚悟のないやつは何をやってもダメだと思え!
そこのお前さん、自分が"やれない人間"だと思ってはいないか?
ならば自分に言い聞かせるんだ!
鏡の自分に向かって問い掛けてみろ!
「やれる?やれる!やれでき?やれる!」
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そうは言っても最初は誰でも自信なんてないんだ! そんな時は友達に聞くんだ! 友達ならきっと胸を打つ素晴らしい答えが返ってくるぞ!
perc.まつげから返信!!
(´・_・`)
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友達がいないならSiriに聞いてみよう!
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さあ!おまえら!覚悟が出来たらもう練習しかない!
その熱い覚悟が冷めないうちにこの弓場徹先生の練習本でスタートだ!
最後に我が生徒たちへ
「覚悟を決めろ!いざゆかん!」
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ごとう魔太郎( @mataro510 )

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次回は10週記念☆
楽団員の"ROROとの出会いから加入までのエピソード"をお送りします。
お楽しみに~♪

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Category: ついったー企画

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お題企画vol.9「私の楽器練習法(前編)~トロンボーン&パーカッション編」
ROROのTwitterアカウントで好評連載中のお題企画。

10月13~18日のお題がこちら

『私の楽器練習法』


今回は、以前お送りしたvol.4『練習法~ウォームアップ編』の続きで、楽団員が普段やっている楽器の練習内容をご紹介します。
いつもより少しだけ長いので、前後編に分けてお送りします。まずはトロンボーン&パーカッション編!

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【月曜担当:ゴーシュ×トロンボーン編】
『ろろんぼーん練習法~俺の場合』
■基礎練習
金管楽器は【ロングトーン】が命。
体に不要な力は加わっていないか、必要な力まで抜けていないか。息は気持ちよく吸えているか、流れているか。頭の中で理想の音はしっかり鳴っているか。唇は体と楽器をちゃんと繋いでくれているか。 ロングトーンは奥が深い。
そして【タンギング】。
あくまでもロングトーンがあって、そこにタンギングでニュアンスをつける。舌と息がお互いにどう作用するかを知ること。ある時は口の中の動きを観察しながら、またある時は口の中の事など一切考えず頭の中のイメージを大切にする。 タンギングも奥が深い。
【リップスラー】も大切。
これも基本はロングトーン。それぞれの音に対し適切な口と息のバランスがあり、それを滑らかに且つ瞬間的に移動する。ある音のロングトーンから、別の ある音のロングトーンへ。ぐにゃぐにゃせず、真っ直ぐに。 リップスラーも奥が深い。
■できる事をやる
今できる事をより高いクオリティでする。 出ない音を無理して出すより、今出せる音の精度を高める。余計な力みを減らし、より豊かに響かせ、より自分の理想の音に近付ける。これにもロングトーンが有効。 “音を磨いていく”という感覚。磨くと光ります。
■できない事は、できるレベルにしてやる
できない事を、できるレベルまで分解する。
難しいフレーズがあった時、冷静になってよく見て下さい。それらは全てロングトーンの集まりです。それぞれのロングトーンを音符で指定された長さにしてタンギングかリップスラーで繋げただけです。
それ以上分解できないという状態にまで戻して考えれば、そのフレーズを吹けない原因なんて数パターンしかない事に気付きます。
まずは頭の中でしっかりとその音が音楽として鳴っていること。体が楽器を吹ける状態になっていること。口や息が頭の中のイメージに応じて適切に働いていること。あとは丁寧に音を繋ぐだけ。
例えばこれ。
141013tbesy
・E,B,G#,Bそれぞれの音が、まずロングトーンでちゃんと鳴りますか?
・E→B、B→G#、G#→B~がリップスラーで繋がりますか?
・E~4つ目のBまでグリッサンドで上がった時、Bを吹いている体や口の状態は不自然ではありませんか?無理をしていませんか?
不要な力を抜き、どこにどのような力がどの程度必要なのかを見極める。全ての体の働きを息(エアー)と連動させる。管楽器は息の働きが重要。
■毎日少しずつ限界に挑戦する
できない事にも挑戦してみる。確実に一歩ずつ、時には二段飛ばしで掛け上がるように。
出ない音がある人は、まずイメージしてみる。もし自分がその音を綺麗に鳴らしているとして、その時どんな風に息が流れているんだろう。どんな口なんだろう。どんな音色でどんな響きだろう。そして実際に吹いてみる。諦めず、イメージを止めないように。その音はいつか必ず出るようになります。
■大事な事
ウォームアップの段階から決して漫然と音を出すことなく、常に自分の出せるベストの音で演奏すること。
練習の時は徹底的に考え、本番などで演奏する時は音楽に集中する。
何より大切なのは、ほんの僅かでも自分の成長した部分を見つけてあげること。そしてちょっとした事でも自分を褒めてあげること。
「ぉ、昨日よりも楽に吹ける。いいね、俺!あれ?昨日よりタンギング上手くなってね?凄いよ、俺!」
これ、大事。
■まとめ
練習は“観察し検討し実践する”の繰り返し。ただし“作業”ではなく、常に“音楽”をすること。
自分の中の音楽を育てることも忘れずに。良い音楽(できれば生演奏)を沢山聴くこと。

長くなりましたが、これが俺の普段の練習です。
練習は、自分で自分をレッスンする感じ。

ゴーシュ( @gauche_roro )



【火曜担当:ロロノマチミホ(まちやん)×パーカッション編】
『日々 打楽器 まちやん』
今週のお題は『毎日の楽器練習内容』ということで、私は 吹奏楽をやっていた頃に必ずやっていた2つの練習メニューをざっくりとご紹介します。 主に、練習台を使ってスティックの基礎打ちです。 まずはよく手をほぐしてリラックス。 次に、練習台を自分に合わせる。
スティックを適した位置で握り、鏡があれば姿を見て、左右のフォームの違い等をチェックしながら練習をします。 始めに『加速減速』 頭の中でビートを刻みながら、とびっきり遅いテンポから始める。フォームは腕全体→腕→手首→指先へと綺麗に動かしていく。
遅いテンポから自分の限界の速さまでいき、始めたテンポに戻っていく。綺麗な図になるようなガタガタしない打点・ビートを感じる練習。 これをダイナミクス別にもやる。 実際に楽器でやると、楽器によって響き方や跳ね返り方が違うので、楽器の特性研究にもなります☆
次に『アクセント練習』 ダウン,アップ,タップのストロークを、ひと降りずつ確認しながら、メトロノームを鳴らして、3連符や16分音符でアクセントをずらしていく練習。 この3つのストロークをしっかりものにして、フラム,2つ打ち,パラディドル等に応用する!
どの打楽器も練習するにあたって、自分の体にあった高さや大きさを考え、叩きやすい(鳴らしやすい)位置を見つけることが大事。 とはいえ、マリンバ等の高さを調整できない鍵盤楽器や、かなり大きなインチのクラッシュシンバル等は自分が合わせることも必要。
打楽器はたくさん種類があり、同じ楽器でも材質や大きさが異なります。 多くの楽器を効率的に練習していくには、楽器の特性を学び、鳴らし方を探して、体の使いどころを知ることが大事だと思います。
様々なジャンルの音楽を演奏するのにも、まずは基本的なビート・リズムの刻み方を練習し、各ジャンルのノリに対応させていく☆ まだまだ知らない音楽がいっぱいです。 日々わくわくですね♪

ロロノマチミホ( @12060340 )



【水曜担当:まつげ×パーカッション編】
『percussion life』
デイリートレーニングというわけですが、昨日のまちやんの基礎練習、かなり効果的ですので是非そちらを参照して下さい。 今日は俺もやってる"コンガ"の練習方法等を載せたいと思います。 うまく説明できるのかっ!?笑
コンガには『ヒール&トゥ』という、手をカカトと指先に分けて叩く奏法があります。これは一般的に利き手とは逆の手でやるわけですが、慣れるまで時間がかかります。 しかし、楽器が無くても膝の上で練習ができるうえ、音も小さいから苦情もきません!
この『ヒール&トゥ』は他の楽器でも応用できて、僕の場合はカホンでも使っていますね。 デイリートレーニングというよりは、癖で膝の上をペチペチしているだけですが、手首をほぐすのにも効果ありですね。車の運転中によくやります笑
余談ですが、ウインドチャイムを部屋に閉じこもって鳴らし続けたことがありますがこれは、変人と思われる可能性があるのでオススメできません笑 また、楽器ごとの奏法を違う楽器で試すのもオススメ。 思い付いたら何でもやってますね。
コンガでの叩き分け、他にもオープンやスラップ等があるけど、今の音楽生活に相当活かせてると自負しているので、その精度を高める練習はよくやりますね。 納得いくまで練習したいところです。 今日はこの辺で!

まつげ( @matsuge_per )

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お題企画vol.8「私の好きな時間」
ROROのTwitterアカウントで好評連載中のお題企画。

10月6~11日のお題がこちら

『私の好きな時間』

楽団員にとっての特別な時間を、こっそりと教えちゃいます♪

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【月曜担当:tb.ゴーシュ編】
『俺の時間は誰にも邪魔させん!』
今回のお題は『好きな時間』ということで… 俺の好きな時間、それは2つ! 『練習している時間』そして 『ボーッとしている時間』だ!
練習とは具体的に基礎練習を指します。誰にも邪魔されず、ここがどこなのか、今が何時なのか、始めてからどれくらい経ったのかすら忘れるくらい音に没頭する。これは俺にとって本当に大切な時間。この時間の有無がほぼ=ストレスの有無に繋がるという単純な俺。
ボーッとする時間も大切。ボーッとするとは言いましたが実際は頭の中にある情報を整理する時間です。気合いを入れてさぁ考えるぞ!ではなくボケーっとした状態になれた時に集中力が生まれるというか。ボーッとリラックスした時に良い感じの頭の状態が作れます。
練習にしても思考するにしても、とにかく没頭したいんです。自分の内側に深く潜っていくのが俺にとって何より大切で、好きな時間。これは誰にも邪魔されたくない。この2つの時間があるから生きていけると言っても、決して大袈裟ではありません。

ゴーシュ( @gauche_roro )



【火曜担当:perc.ロロノマチミホ(まちやん)編】
昔から変わらずなのが、L'Arc~en~CielのライヴDVDを観る時間。 最近は子供が寝た後に、一人でイヤホンをつけて、こっそり買っておいた お菓子をつまみながら鑑賞(-.-)ウフフ 特に自分も行ったライヴだと感極まります(*´w`*)

今しかない 子供の寝かしつけの時間。 どんなにイライラしてる日でも、寝かしつけの時は笑顔で今日の出来事を話したり、良い子だったところを褒めたりすることに決めています。 朝、すやすやと眠っている寝顔は最高の癒し(*´`*)

ROROでの時間。 一度離れたROROに、昨年4月のライヴから復帰した私。 なかなか一緒に活動できる時間が少ないけれど、仲間と音楽をして、会話をして。かけがえのない時間。 メンバー6人全員揃って会えると とっても嬉しい(´u`*)

と、メンバーからの好感度を上げたところで締めます(^^ゞ 本当は、『ゆっくりとお風呂に浸かる』とか『眠たい時に寝る』時間が欲しいお母さんなperc. ロロノマチミホ( @12060340 )がお送りしました☆



【水曜担当:perc.まつげ編】
『Have a nice day Guy』
好きな時間というテーマの今週ですが、まず一つ。 『働いた後の一杯』 昼間から飲むビールってあまり好きじゃないんですよね。『働いた後』ってのが大事で「あぁ、甲斐があったな」と思えます。時間というより、その一瞬って感じです。

次は空き時間等に寄るカフェでの暇潰し。この時間があることによって頭の中を整理出来るんですよね。仲間と行くカフェも勿論好きだけど、一人で過ごすことで判断力を研ぎ澄ましております。カッコいいこと言ってるようだけど、ぼーっとしてたいのです…

お次は睡眠時間。 最近の睡眠のお供は、芸人のラジオ。 今年、あることがきっかけでラジオを聴く機会が増えたわけですが、これが睡眠のお供にぴったり。 一日の終わりを笑い堪えながら終えるのが最高に癒しです。

車の移動時間も実は好き。 昔、車で事故を起こしてから運転恐怖症になりつつあったのだけども、最近は車と仲良し。車の中で大声を出す時があるのだけど、悪い悪い事をしてるようで堪らないですね。基本、一人の時間が好きなのかも…

あとはやはりライブ中ですね。 音楽の中に居る時間は何にも代えられないですね。 他にもありそうだけど、今回はこの辺で! 一人も充分楽しめる、まつげがお送りしました!

まつげ( @matsuge_per )



【木曜担当:key.あややや編】
私の好きな時間、一つ目は、夜明け前です。 部活の朝練や、旅行の日などに朝早く家を出ていた思い出のおかげで、今だに薄暗いうちに外に出ると何もない日でもワクワクしてしまいます。

二つ目に好きなのはお茶を淹れる時間です。お湯を沸かす時から急須で注ぐ時、湯呑みを持った瞬間から飲むまで、一連の動作に癒しを感じます。

三つ目は昼下がりの時間帯です。前にも呟きましたが14〜15時ぐらいに、コーヒーを飲みます。午前中ほど人々が殺気立っていない感じにホッとします。ドライブしながらj-waveとか聴きたいです(^o^)

先の三つは日々の生活に根付いた感じでしたが、四つ目は、特別な時間!それはお風呂屋さんにいる時間です。 塩サウナ、高温サウナ、水風呂、露天風呂と、忘れちゃいけない風呂上がりの牛乳!もう最高です。

五つ目は、布団に入る瞬間です。シワひとつない布団に飛び込みたい。想像しただけで癒されます。

あやややの一日になってしまった感が否めませんが、最も好きな時間はROROのメンバーと会って演奏したりアレンジしたり、語らう時間です。脳に閃きを貰えるのです。あと演奏会もしたいです! 以上、あややや( @ayayaya_roro )でした(*^^*)



【金曜担当:b.トムナガ破魔雄編】
『クッキングハマ』
今週のテーマ”私の好きな時間”ですが、破魔雄は料理している時間が好きです。 『食べる』という目的に向かって何も考えず本能のままに料理します。 味付けを自分で試行錯誤するのも楽しいです。
料理をする時は無心になれます。 レシピみません。過去も振り返りません。未来を見据えて、全裸でフライパンをふります。油がはねても我慢です。 つっぱることが男のたった一つの勲章です。
最近は旬の素材を使った料理、 『秋のポイフルづくし〜何もそえず〜』をつくりました。
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好きな時間ていうか、ほとんど料理の話でした。食べることも好きです。 ちなみにROROは、COOKPADのページを持っています。 みんなもお料理してみてね!

クックパッド「おぞま風甘辛オムライス」の作り方
http://t.co/mtiBOA2CVG

トムナガ破魔雄( @ROROHAMAO )



【土曜担当:vo&agu.ごとう魔太郎編】
『プレシャスタイム』
~寝る前のスマホいじり~ もうこれをしないと寝られない超現代病になりました。 なんか寝る前にいじると格別に思えるのです。みんなも好きでしょ??

~休みの前の日~ 寝ないでなにしてやろうか考えている時がストレスを感じない時間なのでしょう。最高です。 しかし、最近ほぼ毎日このプレシャスタイムを味わっている気がする。

〜メロディが浮かんだ時〜 この時は脳みそが喜んでるのがわかる!本当にわかるくらい気持ちいい!!みんなもわかるよね??

〜作詞できたとき〜 あたしは作詞が苦手ですので、書き上げたときのそれと言ったら、もうあれです。 あとは、ROROのみなさんとのアレンジの作業も痺れます。 色々あるけど音楽はたのしい! ありがとうございました。

ごとう魔太郎( @mataro510 )

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楽団員の内面が、また少し見えてきましたね!
次回Vol.9は『私の楽器練習法』です。お楽しみに!

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お題企画vol.7「楽器の魅力☆胸キュンポイント」
ROROのTwitterアカウントで好評連載中のお題企画。

9月29日~10月4日のお題がこちら

『楽器の魅力☆胸キュンポイント』

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【月曜担当:tb.ゴーシュ編】
『胸キュン☆トロンボーン』
トロンボーンの魅力と言えば、まずはその特徴的なスライドでしょう!伸びたり縮んだり見ているだけで楽しくなる楽器って凄いでしょ?さらに、スライドを巧みに操ることができれば音楽表現の可能性は無限大∞!
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輝かしい高音から暖かく包み込むような低音、甘い歌声からレーザービームのような強烈な音まで、こんなにも音色変化の幅が広い楽器はなかなか無いんじゃないかと。しかも、その全てをエフェクターではなく奏者の体ひとつでやっているんです…!凄いよ、管楽器奏者!
ClassicやJazzはもちろん、J-pop,Rock,Funk,Salsa,Bossa Nova,Ska,Reggae…トロンボーンが活躍できる音楽は他にも沢山あります。ジャンルによって様々に変化するトロンボーンの音ですが、そこには共通点も。
個人的な意見ですけど、共通点、それは「優しい音」であるということ。どんなに激しく吹いて…例えば割れていたとしても、俺はトロンボーンの音に優しさを感じるんです。温かみというか。不思議なことに奏者にも、おっとりとして優しい人は少なくありません。
そんな優しい音を持ったトロンボーンですが、俺が思うトロンボーン最大の魅力、それは…!!

【歌との究極のハモり】

元々人の声に近い管楽器ですが、歌と一緒に演奏してトロンボーンほどサウンドする楽器はない!!

…と思っています。俺は。
この楽器の持つ暖かい音色とスライドによる無限の表現技術によって限りなく人の声に近づいた時、歌とトロンボーンにしか出せないハモりが生まれるんです。これが本当に胸キュンなのよ(*ノ▽ノ)
まだまだ遠いけど、ROROで俺が目指すのはその究極のサウンドです。
これからもトロンボーンの魅力が伝わるように頑張ります☆

ゴーシュ( @gauche_roro )



【火曜担当:perc.ロロノマチミホ(まちやん)編】
■わくわく打楽器
私が打楽器に最も魅力を感じるのは『選択肢が多い』ところです。
一つの楽器にしても、楽器の材質・奏法(素手or スティックor マレットorビーター)を選ぶ。
ひとつひとつの選択で、オリジナリティが出せてしまう!
楽しくてしょうがないですね♪

■肌で感じる打楽器
perc. まつげも言っていましたが、素手で叩くということ!手のひらや指先に楽器の振動が伝わってきて、とてもテンションが上がります!!
私は特にパンデイロが好きです。
小さいながら圧倒的存在感!
好きなのに苦手で、沢山練習した楽器(^^;

■胸きゅん打楽器
私はドラマーではなく、パーカッショニストとして活動していますが、実は...見ていても聴いていても一番興奮するのは『ドラム』笑
打楽器を集結させて ひとつの大きなグルーヴを生み出す!
壁ドン並みのきゅんきゅんです!!!

■少しマニアックな胸きゅんperc.
ドラムのセットもそうですが、パーカッションのマルチセッティングも人によって個性が出て良いですよね(*^^*)
打楽器のセッティングは美学☆
私は特に、ドラムとティンパニを真上から見た図が好きです!

■少しマニアックな胸きゅん
マリンバカルテットなど数台に囲まれて、しゃがんで下の方で聴くのが好き!
低音が共鳴管に響き渡っているのがたまりませんね~( *´▽`*)
打楽器だけでメロディ・ハーモニー・リズム・効果音ができてしまう、打楽器アンサンブル大好き!

■魅惑の打楽器 完
よく使う楽器でお気に入りなのが、シェイカー。
振ることは簡単にできますが、本体の形・大きさ・材質、 中の粒の素材・大きさによって鳴らし方が異なる。楽しいです♪
いつか打楽器だけで、ひとつの映画音楽を作りたいです☆

まちやん( @12060340 )



【水曜担当:perc.まつげ編】
『男なら素手でいけ』
打楽器の胸キュンポイント。
なんと言っても、
【素手で楽器を叩く!】
なんと男気のあるパートでしょう!?
ダイレクトに返ってくる楽器の鳴りが闘争本能を呼び覚まします!
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趣味で太鼓を叩く人も近年では増えてきて、特に女性人気が凄いです。
【ストレス解消】が理由の一つにあるようだけど、そのせいか男性よりも男気が溢れてる人が多い!
一概には言えませんが、逆に男性のほうが繊細なプレイをする傾向がありますね!
音楽の根源は人の声や足踏み手拍子にありますが、
木の棒を叩いたり、動物の皮を筒に張って叩いて狩りの合図や踊りを囃し立てたり…そういった歴史的背景にも胸キュン。
太鼓を叩く度、なんて原始的なことをしてるんだろうと常に思います笑
踊る為の音楽に不可欠、打楽器!
泣けるバラードに一発欲しい、打楽器!
ゾワゾワする音楽の効果音に、打楽器!
打楽器が入るだけで彩りがグッと増すんですよね。まるで、縁の下の力持ち!
今夜はまつげがお送りしました!

まつげ( @matsuge_per )



【木曜担当:key.あややや編】
『胸キュン☆キーボード』
みなさまこんばんは!今日は私の番であります(≧∇≦)ノ
キーボードの魅力はオールマイティなところにあると思います。ソロでもアンサンブルでも弾き語りでも、やりたいと思えば色々とできちゃうのです。
鍵盤楽器の音域は他のどの楽器よりも広く、10本指(+足2本)を使うことで音楽の三要素であるリズム•メロディ•ハーモニーの全てを表現することができるのです。その幅広さからオーケストラでは「楽器の王様」などと呼ばれています。
私はバンドでキーボードを使う時には、包み込んでみたり、攻めてみたり、あえて独立してみたりと、曲によって様々な方向性からイメージを膨らませます。
あとは実際に演奏してみて自然に出てくるフレーズを奏でます。
というのも、音域が広く複数の音を同時に出せるキーボードだからこそ阻まれることなく出したい音が出せるのだと思います。
うむ、改めて考えてみるとなんて便利なんだ!
ピアノを大人になってからやりたいという方が近年増えてきています。指先の動きを鍵盤に伝えて楽器からハーモニーやメロディが鳴ってくる感覚は何にも代え難い喜びです。脳も心も活性化されそうですね!
キーボードは鍵盤を1cmほど押すだけで簡単に音が出るので、初心者の方にもオススメの楽器です!楽しいですよ(*^^*)
以上、key.あややや( @ayayaya_roro )でした!



【金曜担当:b.トムナガ破魔雄編】
『胸キュン★カウベルの使い方』
■その1
将来はカウベルになりたい、と短冊に書くくらいカウベルが好きな破魔雄です。
3ピース+カウベル。楽しそうです。自由。

Rapture / House of Jealous Lovers


■その2
イントロからいきなりベルリフ!
かっこいいです。胸キュンです。
リフといえばカウベルの時代が来るかもしれないし、こないかもしれない。
(※もしかしたら、これはカウベルじゃないかも…)
Optimo / Liquid Liquid

■その3
レッチリのチャドとそっくりさんがドラムとカウベルで戦う動画。最後はレッチリでdont fear the reaperを演奏。この曲でデカいカウベルを叩くというネタ?があるらしいのだが…


■完
というわけで、ベースじゃなくてカウベルに浮気してしまいました。ベースの胸キュンポイントは、低音で身体、骨や内臓を揺らせる点です!
ありがとうございました!

トムナガ破魔雄( @ROROHAMAO )



【土曜担当:vo&agu.ごとう魔太郎編】
『アコースティックギターキュン☆』
吹奏楽フォロワーさんが多いROROですがアコースティックギターの魅力も伝えたいところです!
何と言っても優しく包み込むようなポカポカサウンド!
落ち着きます(*'ェ`*)
そして、なーんか同じ音に聴こえるアコギですが、意外と奥が深いのです。
例えば、ピック弾きと指弾きでは全く違うサウンドなのでギターのメーカーや弦、使うピックなどを試して理想の音を追求します。
アコギはエレキギターと比べ演奏に誤魔化しが効かないという難しさがありますが、そこも虜になるポイントです!
10代の頃の自分はエレキギターの音の方が好きだったのですが、20歳を越えて大人で渋いアコギに夢中です!
ROROの曲でおすすめアコギは「ポインセチア」という楽曲です。
間奏までは指弾き、間奏の途中からはピック弾きに変えているので、そこにも注目して聞いてみてください♪
【ポインセチア】


ごとう魔太郎( @mataro510 )


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